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暮らしの着せ替え!リフォーム提案!

リフォームイメージ

「家を造る」いうことは人生最大のイベントです。
誰もが自分のこだわりを持って居心地の良い家をイメージして創り上げることでしょう。
それはリフォームとて同じことです。
今ある居住空間をつくり替える事で、心と体で快適さを感じ取れるなら、生活空間も変わってくるはずです。
私たちはそんな空間を、とことん皆様と一緒に追求し、ニーズに応えたいと考えています。

リフォームで心も体も快適に

例えば……

キッチン
台所が狭くて料理が作りにくい。
システムキッチンを入れたい。
トイレ
下水道への接続をしたい。
温水浄水器付きの水洗便器にしたい。
フローリング
冬寒くて、床暖にしたい。
外壁・屋根
汚れ、色褪が目立ち塗り替えしたい。
耐震
地震に強い家で、安心して暮らしたい。
リフォームイメージ
お風呂
足を伸ばしてゆったりつかりたい。
24時間いつでも入浴できるようにしたい。
クロス
模様替えをしたい。
バリアフリー
床や出入口の段差をなくしたい。
床階段や浴室・トイレに手摺りを付けたい。
廊下の幅を広くしたい。
省エネ・エコ
家を断熱化して、僅かな冷暖房エネルギーで快適に過ごしたい。

その他リフォームに関することなら、お気軽に何でもご相談ください。

 

リフォーム実例

※画像をクリックすると「リフォーム前」と「リフォーム後」の写真が入れ替わります。

リフォーム前外観 リフォーム後外観
リフォーム前 ダイニングキッチン リフォーム後 ダイニングキッチン
リフォーム前 玄関 リフォーム後 玄関

リフォーム物件概要:木造2階建・築30年

 

リフォーム時にエコポイントでグレードアップ!

ポイントが発行される工事の対象期間終了のお知らせ(重要)

住宅エコポイントが発行される工事の着手・着工期限は、
平成23年7月31日で終了いたしました。

 

今なら自治体によるリフォーム支援制度も!

平成23年度 秋田県住宅リフォーム緊急支援事業

秋田県では、住宅投資による県内経済の活性化を図るとともに、既存住宅の耐久性・耐震性の向上、省エネ・省CO2対策など、住宅の増改築リフォームにより、県民が安全・安心で秋的な生活が営めるよう居住環境の向上を支援しています。

増改築・リフォーム工事に対し、工事費の10%、最大20万円の補助!

補助対象者
県内にお住まいの方で、次のいずれかに該当する方
  1. 持ち家住宅(自己所有・居住の住宅)を増改築・リフォームする方
  2. 親または子が所有し、自ら居住する住宅を増改築・リフォームする方
  3. 親または子の持ち家住宅を増改築・リフォームする方
  4. 対象者が所有する住宅で、親または子が居住する住宅を増改築・リフォームする方
補助対象住宅(※賃貸住宅・空き家除く)
一戸建ての住宅住
※住宅用車庫、物置含む(別棟も可)。併用住宅の場合は、住宅部分の延べ面積が、建物全体の延べ面積の1/2以上であること。
「秋田県住まいづくり応援事業」による利子補給付金の交付を受けていない住宅であること(住宅用車庫・物置を別棟で新改築する場合も含む)。
マンション等の共同住宅
※対象者の専有部分のみ。賃貸住宅は除く。
補助対象工事
次に掲げるすべてを満たす工事
  1. 増改築・リフォームに要する費用(消費税及び地方消費税の額を含む)が50万円以上であること
  2. 県内に本店を有する建設業者等が施工するものであること
  3. 平成23年4月1日以降に工事が完了するものであって、カツ平成24年3月30日までに完了実績報告書の提出ができる工事であること
※次に掲げる工事に関しては補助金の対象としない
  1. 公共工事の施工に伴う補償費の対象となる工事
  2. 門・塀等、いわゆる外構工事(※リフォーム等工事に関わる工事を除く)
  3. 他の補助金制度を利用する場合で、当該補助制度で重複計上が認められない費用
  4. その他、補助金の交付が適当でないと認められる工事及び工事費用
補助率・補助限度額
補助対象工事に要する費用の10%に相当する額(但し千円未満は切り捨て)
ただし、補助金の額が20万円を超える場合は20万円を限度とする
実施期間
申請受付開始:平成23年3月10日~。
工事完了実績報告書提出期限:平成24年3月30日(厳守)
※工事着手前に申請をお願いします。
※申請の受付は、予算の状況により途中で締め切る場合がありますのでご確認ください。
※期限まで提出されない場合は、補助金はお支払いできません。
※交付決定の条件が守られなかった場合は、補助金を変換していただきます。
詳細情報
県公式HP 美の国あきたネット(http://www.pref.akita.lg.jp/)をご覧ください。
 

湯沢市 住宅&リフォーム資金助成事業

湯沢市では住宅投資による住宅投資による地域経済の活性化を図るとともに、既存住宅の耐久性・耐震性の向上、住宅の増改築・リフォームにより、若者の定住促進及び市民が安心で快適な生活が営めるよう居住環境の質の向上を目指しています。

増改築・リフォーム工事に対し5万円、子育てリフォームに該当すれば+2万円(計7万円)の補助!

湯沢市住宅リフォーム資金助成事業(終了)

※重要なお知らせ

「湯沢市住宅リフォーム資金助成事業」の申請受付は7月29日(金)までで終了いたしました。

助成対象者
過去にこの制度による助成を受けておらず、次のすべてに該当する湯沢市在住の方
  1. 市税及び市諸収入金の未納がない方
  2. 当該リフォーム工事について、市で実施している他の制度の助成を受けない方
助成対象住宅
市内にある住宅で、次の自己の居住用住宅
一戸建ての住宅
※住宅の車庫・物置含む。併用住宅の場合は、事故の住宅部分が助成対象。賃貸住宅は除く。
マンションなどの共同住宅
※対象者の専有部分のみ。賃貸住宅は除く。
助成対象工事
次のいずれにも該当する工事
  1. 増改築・リフォームに要する費用(消費税及び地方消費税の額を含む)が20万円以上であること。
  2. 市に登録(注:小規模修繕等契約者登録名簿に登録又は建設工事等入札参加有資格者名簿に登録)された建設業者等が施工するものであること。
※次に掲げる工事については、補助の対象となりません
  1. 門・塀等、いわゆる外構工事
  2. 作業小屋、業務用倉庫、業務用車庫などの工事
  3. 他の補助制度を利用する場合で、当該補助制度で重複計上が認められない費用
  4. その他、補助金の交付が適当でないと認められる工事及び工事費用
助成金の額

5万円

実施期間
申請受付は平成23年7月29日(金)までで終了いたしました。
平成24年3月31(日)まで(同日までに工事完了届を提出するクトができる工事であること)
※申請の受付は、予算の状況により途中で締め切る場合がありますのでご確認ください。
※必ず着工前に申請してください。
詳細情報
湯沢市ホームページ(http://www.city-yuzawa.jp/)を御覧ください。

湯沢市子育てリフォーム資金助成事業

湯沢市では、若者の定住促進と子育て環境の充実を図ることを目的に、住宅リフォームを行う子育て世帯などに対して資金助成(7万円)を行っています。
※湯沢市住宅リフォーム資金助成事業申請受付終了後も、子育てリフォーム資金助成事業は引き続き申請受付を継続しております。

対象者
上記の「住宅リフォーム資金助成事業」の条件に該当し、さらに次のいずれかに該当する市民
  1. 助成金の交付申請日から1年以内に結婚する予定の人
  2. 助成金の交付申請日から過去1年以内に結婚した人
  3. 母子健康手帳の交付を受けている妊婦またはその配偶者
  4. 高校生に相当する年齢までの子を持つ人
※次に掲げる工事については、補助の対象となりません
  1. 市税及び支所収入金の未納がある人
  2. 当該工事について、市で実施しているほかの制度による助成をうけている人
  3. 過去にこの制度による助成をうけている人
対象工事
  1. 子供部屋、夫婦の居室、台所・風呂場、トイレなどの水回りのリフォーム
  2. バリアフリー化(手摺の設置、段差解消、廊下幅の拡張など)
  3. その他市長が認めるリフォーム工事
実施期間
平成23年4月1日(金)~平成24年3月30日(金)まで工事完了の届出が出来ること。(必着)
※申請の受付は、予算の状況により途中で締め切る場合がありますのでご確認ください。
※必ず着工前に申請してください。
詳細情報
湯沢市ホームページ(http://www.city-yuzawa.jp/)
湯沢市少子化対策事業「子育てリフォーム助成事業」についてをご覧ください。
その他
詳しくは、湯沢市企画課男女共同参画・少子化対策室、または、まるごと売る課商工労政班まで
お問い合わせください。
 

湯沢市 雪害住宅改修資金助成事業

※重要なお知らせ

5月15日発行の湯沢市広報にも掲載されておりますが、市で実施している 「湯沢市雪害住宅改修資金助成事業」の申請受付は7月29日(金)までで終了致しました。

 

家を長持ちさせるために

家も生きています。
マイホームを長持ちさせるためには、私たちが健康診断を受けるのと同じように、各部位の定期的なメンテナンスが欠かせません。
とはいうものの、そのための点検項目及び更新目安などは多岐にわたり、なかなか把握し難いものです。
そこで「家を長持ちさせるためのチェックポイント」をわかりやすく一覧表にまとめてみました。
是非、ご参考に!
マイホームを長持ちさせるために